中高年・シニアの徒然なるままに思うこと

文字サイズの変更
 
 

光市の母子殺人事件死刑求刑に思うこと
By  加ト吉


裁判イメージ 死刑求刑は当然のこと、最近の弁護士のあり方は問題多し、かつて封建時代人権の保障ままならず、問題多し、しかし、現代、人権思想過剰、今の弁護士、金をもらい、不正義の実現に没頭している。本来死には死、当然のこと、未成年だろうが成年だろうが、関係なし、国が私闘「敵討ち」を禁じたのは、国が犯人に代わって、罰することになったはず、殺された家族、友人が、犯人を殺す之は本源的な人間の心、犯人は人を殺した時点で殺される運命にある、更生なんてナンセンス、そんなの夢、更生する必要はありません。

殺しの犯人は、人を殺した時点で、国によって消されるべき、国がやらなければ敵討ちは、当然のことと認めるべき、国がやらなければ、市民を武装させてくれ!敵討ちを認めるべきと思う、正直な人間が犬のようにむざむざ殺されてたまるか!これで社会の治安が保たれない、とゆうかもしれないが社会に正義が戻る、こんな喜ばしいことがありますか!人権より社会正義の実現が最優先!






TOP徒然なるままに思うこと一覧