どう思われますか?
投稿者:元指導員
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前内閣で決議されて動き出している「郵政民営化」・・民営化されても地方での縮小(切り捨て)にはならないと言われて居たはずですが、いざ民営化にむけて動き出したとたんに聞こえてくる声は、田舎に郵政局が設置していたATM機が取り壊されている・・?
管理者に聞いたら<使用回数が少ないから>の回答である。算定基準になっている回数は、都会での使用回数(頻度)が基準になっている。その様な回数が基準であれば当然に下回る事になる。
なぜならば、過疎地で生活をしている人たちは少ないからでありその地方で生活をしている人たちにとっては、とても大切な生活手段の一つであるATM機が、その事を加味せず・・ただ単に、使用頻度が少ないからと言って取り壊してしまう事は納得が出来ない事でもある。
だが、この様になる危険性を含んでいる事を察知せずに選挙で投票をしてしまった・・事を私たちも反省しなければならないのでは無いだろうか?
その時の流れに乗せられて、浮かれてしまうと大変なことになるのだ。
皆さんのご意見は、いかがでしょうか・・?
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