生活しにくい世の中、切り詰めるとしたら、まず「食費」からでしょうか。
野菜も「サーチャージ」を、上乗せするとかしないとか聞こえてきています。
こうなったら、土いじりが好きなわたしは、野菜を育てて食卓に出すことができたら、
一挙両得ではないかと考えました。

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パセリの栽培 平成22年12月31日

「きちょうな一本」

あれから一月以上待っていましたが、他に芽は出てきません。何粒、種をまいたかわかりません。なのになぜ、たった一本だけしか、芽が出てこなかったのでしょうか。不思議です。

今は、ちりちりのパセリの葉の茎が、4本出ています。ますます、きびしい寒さに向かっていきますが、どんどん葉をつけていってくれればいいなぁと思っています。

大きなプランターでは、釣り合いが取れないので、小さめなプランターに植えかえました。ついでに、何の芽かわかりませんが、いっしょに植えました。これは、土だけ入れていたプランターに、ひょっこり顔を出していたものです。

何が生るのかわかりませんが、楽しみです。花の苗か、野菜の苗か・・・どちらでも、いいから育って欲しいものです。


パセリの栽培  平成22年11月12日

「パセリの栽培」

やっと芽が出ました

種をまいてから、何日経ったのでしょうか。こんなに時間がかかるとは、思いもしませんでした。しかも、たった一本だけとは。何十個まいたか、わかりませんが、たった一本とは、ショックです。

新しい種を購入して、まきました。ただし、土は家にあったのを利用したのです。それが悪かったのでしょうか。もう少し、このまま、様子を見てみることにします。

できることなら、もう2〜3本、芽が出てくれることを望みます。


平成22年9月30日

「パセリ」で再開しました

先日、なにげなくテレビを見ていると、『「つけあわせのパセリ」は、どう大衆に扱われているか』をやっていました。ほとんどの場合、いろどりなので、皿のすみに、追いやられていました。

しかし、栄養価は大変高いそうで、生で食べにくいなら、油で揚げると美味しく、たくさん食べられるそうです。

涼しくなり、土いじりをしたくなってきたところです。ならば、「パセリ」を植えるにかぎります。苗は、園芸店に売っており、それを利用してもいいのですが、あえて、種から植えることにしました。

年中、作れるそうなので、気は楽です。
さぁ、食卓に出せるのは、いつになるでしょう・・・